読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

えにっき

はてぶ再編3回目

きょうのにっき

語りたいことはたくさんあるのだけれど
打ち込む時間が無いとき


きっと未来では優れた思考解読技術によって
ちょっとものごとを考えただけでブログになるような
そんなシステムができているんじゃないかって
ふわふわと考える


そもそもブログを仲介する必要すらなくなっていて
瞬時に全てが同期されて

パソコンみたいね
みんなパソコンの中でふわふわ生きるようになるのね、きっと
パソコンの中と外、どちらが居心地いいかしら


おやすみ



P.S.
本当はもっと自分の中で熟成しきったモノをお出ししたかったのですが、
私ったら慌てちゃって、なんだかつまらないものでごめんなさいね。
今度またゆっくりお茶しましょ、ね?いいでしょう。

P.S.のP.S.
明日はインターンの成果発表があります。
ぜひSNSで宣伝してくださいと言われたので、興味がある方はぜひ。
珍しくいつも通りテンパった私が見られるかと思います。

きょうの技術にっき

あと6日間がこの夏休みの体力的山場なのであまり語らず手短にまとめて寝ます!

iOS開発印象に残ったこと

  • ストーリーボードを使うときは、コードとどこまで連携しているのか把握するの大事
    • おかげで大体詰まってしまったところは、ストーリーボードがコード生成のどの段階までやってくれているのかどことどこをつないでくれているのかがわからない、に原因帰着する気がする
  • protocolで{get set}と宣言するだけでげたーとせたー欲しいぜってことを伝えられるのはすごくいいことだと思う
  • しかし、そのprotocolをclassが継承しても、げたーとせたーが自動生成とかはしないんだよね...?(XCodeの機能を活用できていないせいかまだわからないんだけれど)
    • その点、あんすた!*1「げたーとせたー自動生成する?する?しよ??ねぇしよ?」って感じだった。XCodeがんば〜
  • Swiftの可変配列が[type]なのいいな
  • アプリ開発したいいいいい
  • けどSwift2やSwift3やObj-Cでウェブ上の情報ごちゃごちゃなのなんとかなってくれないかなぁ
    • そういうトラブルおおすぎてつかれちゃいますわ....
  • ImageAssetsディレクトリ構造だけでも開発のお勉強になりそう
  • 正しいgitの使い方を見た気がする(しゃいんさんありがとう)
    • 適当にrmするのだめっgit rmだよっ(:3 きらっ(よく忘れる)
    • 忘れたら、git checkout ファイルでコミットしないで済むよ
  • あとMVVCという存在を知った。(MVCとあんま変わらなそうだったけど)

きょうのにっき

親愛なる皆さま、雨はお好きですか?

私は結構な雨好きなので、雨が降っても大抵晴れ晴れとした気持ちで居られます。

でも今日の雨雲さん*1ったら「本日の雨はスペシャル土砂降り盛り雨パフェです、ご賞味あれ」と言わんばかりの大雨を投げつけてきて、流石の私も笑っちゃった。


今朝は、お仕事前に某慶應義塾大学に学会の講演を聞きに行く用事があったので向かったのですが、
そこで少々大変な目にあってしまいましたことをお伝え申し上げたいと思います。

結論から申し上げますと、
日吉駅には講演15分前には到着していたはずなのに、会場にたどり着いたのは講演開始から15分経った後で、その間に日吉キャンパスを一周しておりました。

目的地は、A会場:藤原記念ホールという駅近の建物だったのですが、
A会場への案内板が見当たらず、"BCD会場はこちら"の案内板を見つけたので、
とりあえずそちらに向かって係りにA会場の場所を尋ねようと思いました。

大雨で日吉の坂を濁流が押し寄せる中、這々の態でB会場にたどり着いた私は、「藤原記念ホールはどちらでしょうか?」とお尋ねしたところ、教授とお見受けする優しい声の男性が「角を左に曲がった建物ですよ」と教えてくださいました。

なんで学者さんには声が優しい方が多いのだろう!などと感慨にふけながら,
たどり着いた建物にいらっしゃった方に藤原記念ホールをお尋ねしたところ、
スポーツマンらしい快活な笑顔*2で、「あちらですよ」と真反対の建物を指差されたので、
「私、左右を間違えたかしら?」
と首をかしげながら言われた先に向かいました。

上り坂を登って少し古けた建物でこわごわ中に入ってみると、
学生さんたちがぼけっとした顔でこちらを見ていたので、瞬時にどうやら学会会場では無いなということを悟りましたが、
「藤原記念館はここですか?」
と尋ねると、
「はいここです」
というので、あれおかしいな?という次第です。
この頃には講演時間を過ぎてしまって、徐々に焦ってきました。

ふとなんとなく表に出ると、
なんとその建物の前にあるのは、藤原先生ではなく、
藤山◯◯先生と書かれた銅像でした。

もう!なんてまぎらわしいのかしら....笑


笑顔の素敵な慶應生(教授も含め)にあちらへこちらへ翻弄されてしまいました(楽しかったけど雨がひどい!)


その後、ショートカットの快活な笑顔のハンドボールをやっていらっしゃる女性*3に、「藤原記念館はどちらですか?藤山ではなくて、、、協生館?」
と言ったら、
「ここからだと少し遠いですがついていきますよ」
と言われ、
駅近くの入り口まで戻りました。。。

駅近くまで戻って気づいたのは、駅近くのとある木に

f:id:chojuku:20160914012419j:plain

このif文があったということです。
なるほど、、、
「B,C,D会場はこちら」はelse節だったのね......
else節をぐるぐるしていたのだわ。

などと考えながらびしょびしょになった足を拭いて会場に入りました。

おしまい。

P.S.
構内にHUBがあるとはどういうことでしょうっ
ウェルネスフィットネスの存在は単純に羨ましいですね。。。。
どうりで慶應の人々はスタイルがいいわけだ。。。_(:3」∠)_

f:id:chojuku:20160914012638j:plain

P.S.のP.S.
そういえば、わたしにとってのP.S.の概念ってなんなのかしら。。。?

*1:某みすこんの御方のようなお名前ですね

*2:慶應はスポーツマンが多いとみた

*3:やっぱり慶應はスポーツマンが多いとみた

きょうの技術にっき

本日はObject-CとSwiftをしておりました。

たまたま詰まっていたところが、Localization絡みのことでした。
XCodeがStoryBoardの内容をそれぞれの地域に対して、ある程度自動生成してくれるのがちょっと感動でしたね。たくさん知らないと驚くことがたくさんありますねー!(白目)うぇい>ω<


さてさて
諸事情*1により私はMacBookPro(non-Retina, with a DVD drive 2.5kg)MacBook SpaceSilver(900g)の2台を所有していて、ここ一年ぐらいは専ら、激軽900gMac姫様を愛用していたのですが、
最近Proのキーボードの優しさに触れたくなったので、ここ一週間でやたらProを触っています。

Proは実は何も知らない1年生の時に生協に推されて買ったものだったので、
Atomやらターミナルの色設定やらを行って、「あれ私こんなに環境作っていなかったっけ??」と首をかしげながら設定しました。

こうやって一つ一つ私、わがままになっていくのかしらん*2。 (一つの成長、一つの老い)

****

環境設定に関してはおいおいお話しするとして、
久々にMacBookProを触って気づいたことがあります。

なんか時々めっちゃ熱い!!手のひら低温やけどするのでは!??

です。

原因を調べたところ、MacBookの排気が裏にあるためMacを浮かせないと熱がこもるのが原因らしい

だからちょっと浮かせるといいらしい。

f:id:chojuku:20160913011818p:plain

なるほど!ちょっとオシャ系エンジニアさんがやっているこれはただのかっこつけじゃなかったんだ!!!!!!

ここ最近の大きな発見でしたっ
とりあえず、厚みのある定規やらヘアムースの容器やらティッシュBoxやらを挟んでみたら、動作もよろしくなったので、結構効果覿面かも。

そうおもうとだんだんあの台が欲しくなってきました...。


MacBook自身を健康のためにも、私もオシャ系エンジニアMac浮遊なぜかキーボード2つ芸やろうと思います!!

あ、1,999円。送料かかる〜〜パスッ_(:3」∠)_!

P.S.
夜遅くにががーっと書いたせいか、文章の乱雑さが見受けられます。
後悔する可能性がありますが公開しようと思います(=゚ω゚)ノ*3

P.S. の P.S.
そもそもなんで、キーボード二つも無駄に用意して、変なところに排気口ついているがために浮かせる苦労してまでMacBook使うんだ....

*1:よくよく考えてみればか弱い私が2.5kgを背負って長距離通勤できるわけがなかった

*2:笑ってくれないと辛いタイプのセリフ

*3:これも笑ってくれないと辛いやつ

きょうのにっき

今日は休日明けなので、明るく元気よくインターンに行きました。
今日は若干コードが書けたので、土日Swiftの成果が若干あった模様です。
嬉しかった。 とはいえ、一日の進捗としては十分ショボいので反省です。
明日はもう少し書けますよ〜〜に(=゚ω゚)👏 なむなむ


さて、インターン先には社員割のあるまっさーじやさんがあるので、
晩年肩こり魔人の私は早速体験させていただきました。

不思議なことにマッサージをしていると、
お店の方に背中を揉まれるたびに、
おっ(:3  おおっ💡(:3
と昔の記憶がいろいろ思い浮かんできました。

(多分偶然だろうだと思いますが)


マッサージよきかな。

マッサージ終了後、あまりに私が凝りすぎていたたためか、お店の方が真剣なお顔をされて、

「あなたは毎週、いえ!今週もう一度来たほうがいいかもしれませんわ!」

とおっしゃったので、ちょっと検討してみようと思います。


なんでも、神経が集まっている首の後ろちょっと下あたりがすごく凝っていた模様で、
精神面からくるストレスが如実に表れているとかなんとか。

私は、打たれ強いというか、打たれるの慣れた人なので、精神攻撃にあまり動じにくいのですが、
(逆に動じている時は本当にヤバイ時)
そういう精神攻撃が身体にしっかりと刻み込まれているんだなーと思うと、

面白いエネルギー変換だな

と思いましたが、
面白がっている場合ではありませんね。
身体のために、ちっとは身の振り方をわきまえたいと思いますの, maybe.

それではおやすみ

きょうの技術にっき

主に諸事情により、Swiftを書いていました。

とりあえず、こんな感じの本を買って無理やりSwiftを身につけています。

Swiftというより、iPhoneアプリ開発を身につけているといったほうがいいかもしれません。
Swift自体は学習しやすい言語のように感じましたが、開発そのものに慣れのなさがありますね。
有名クラスと有名メソッドを覚えたら、いけそうな気もしますが、、、、
(痛く無いけど胃が痛い)

****

先ほど挙げた本は評価があまりよろしく無いのですが、私としては割と使える本であるように感じました。
メソッド集コードサンプル集に近い形式で、Http通信や顔認識のやり方まであって、私はこれを読んで少し夢が広がりました。
自作アプリしたくなります。

ただ、どれもワンページサンプルが多く、1画面1ファイルで複数ファイルからなるアプリ開発を行うには隔たりがあるような気がします。あと、設計哲学みたいなのはあまり書いてなかったです。
私のような初心者だと、こういうところが技術本不親切な気がしちゃう〜(=゚ω゚)とか思うのですが、
著者に責任は無いなと漠然と思います。

もし、そういうところもカバーしている本があったら教えてくださいな。

ではここらへんで。

P.S.
他のswiftファイルに飛ぶだけのコード(だが使うと思われる)がこの本には無いのは、うーんって気持ちだった。
(まあでもワンページコーディング集としてはいい本だと思う)


giste7bf189af598a59f7b162a6502493ed6

きょうのにっき

午前は小田和正とジャズを聴きながら泣きながらSwift書いて、部屋のお掃除。
午後は、二年前イギリスで購入したストロベリーティーでアイスティーを淹れてやっぱりSwiftを書いていました。

今日は気候が大変よろしく、小雨で涼しい大変気分のいい陽気でした。
太陽が出ていないのに"いい陽気"と言うのは少しミスマッチな気がしますが、感性がそうおっしゃるので従いましょう。

本当はサークルの臨時スタッフ募集を受けたりしていたので応えたかったのですが、
諸事情によりSwiftをしないと死ぬさだめなので諦めました。
(その代わりPC上で出来ることをやっておきましたが、差し出がましかったかもしれません)


さて、少し音楽のお話をしておきましょう。

youtu.be

高校生の時、国語の授業で小田和正特集と言わんばかりに、彼の「秋の気配」の詩について考察した授業が数週間ありました。

ざっくりまとめてしまうと、

彼は透明感のある歌声でズルい歌詞を歌っていてズルい

という結論に至った気がします。多分。

******

さて、今日は、「愛を止めないで」を聞いておりました。

愛を止めないで そこから逃げないで
すなおに涙もながせばいいから
ここへおいで くじけた夢を
すべてその手でかかえたままで

「すなおに涙も流せばいいから」

と透明感のある声で歌われたのですなおに泣きました (すぐ泣きます)


恥ずかしながら私はくじけた夢を結構抱えている人間なので、このようなことを言われたら飛び込んじゃうのですよ。
(危ない危ない)

世の中は難しいことだらけなので、せめて感情に従うことを大切にしていきたいです。

******

音楽の話なんて普段の私からは出てこない話題なので、ついでにジャズのお話も少ししておきます。

https://www.amazon.co.jp/dp/B003RYOCFU

THIS IS JAZZ ベスト・アンド・グレイテスト

THIS IS JAZZ ベスト・アンド・グレイテスト

たまたま、TSUTAYAで大量にCDを借りた際に枚数合わせで期待せずに借りたのですが、
一枚目が想像以上にGratestでしたので紹介いたします。
(二枚目は一般的なねむくなるじゃず)

まず、Cleopata's Dream クレオパトラの夢
特徴的なテーマメロディがまさに魔性の女クレオパトラ
あの一小節がこの曲の魅力のすべてを担っています。
調べてみたところ、なぜか日本人ばかりに人気な模様です。
日本の皆さまはやはり魔性がお好き??


つぎは、St. Thomas
どこかで聞いたことがあるような軽快なイントロから始まる裏拍の効いた曲です。

これは多分...なのですが、高校の合唱コンクールの後の特別招待されたジャズアーティストが演奏していたような記憶があるのでもしかしたらどこかで聞いたことあるな感覚はそこからきているのかもしれません。

歯切れのいいよく焼けたフランスパンに黒胡椒とベーコンとレタスとオレンジジュースって感じがします。されおつです。


Waltz for Debby
今日みたいな天候の日に似合うタイプのしとしと降る雨ジャズです。
思わずゆっくりと両手を指先まで神経を使いながら、蛍光灯に翳して、その影をながめてしまいました。
そのまま踊れそうですね。身体は私と一体であるべきだということを再認識しました。


Sing, Sing, Sing
有名な曲です。某民の皆様は多分この曲を聴くと思い浮かぶマジックがおありかと思います。
堂々とした曲に乗せて堂々とマジックできたら、かなり楽しいだろうなぁと思います。
トランペットで音を出すって難しそうなのに、肺活量がすごいんだろうなぁとか思いながら聞いていました。


ここらへんでそろそろ技術日記でも書いてSwiftに戻ります。

P.S.
日記、思ったよりも楽しいかもしれません。