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えにっき

はてぶ再編3回目

きょうの日記

にっき

きょう はてなブログをはじめました。
(いや、前から始めていたのですけれど。)

はじめて自分の文章を読み返してみると、書き言葉でも早口すぎるなということに気がつきました。

会話であれば、相手の歩調に合わせて話せる、むしろ、相手の歩調があることによって人間が歩くべき速度がわかる
といった具合に非常に楽なのですが、

誰ともわからない人、つまり私が私? (オプショナル型) に話しかける日記という物は、どうも歩調を見失う傾向にあるようで、
いままでアナログデジタル共に続いた試しが無いのです。


ひとにはいろいろなタイプの方がいらっしゃいます。
持論を展開されるのがお好きな方、ひとのお話をうんうんうなづいて聞いているだけで満足する方、早口な方、むちゃくちゃ喋るのに時間が掛かる方、全く喋らない方。

喋るという行為には文法以外の要素もたくさんあるのです。

果たしてAIがお喋りできる日がくるかしら。

うん。話が逸れて終わった。


P. S.
最後の2行は駄文だ。今度から駄文には駄文マークをつけたい。